情報テーマ|コスト削減

電気代削減(電力会社切り替え)

本気で電気代を削減したいすべての電気利用者へ

電力会社の切り替えはお済みですか?

 

電力の小売全面自由化から4年、今では全利用者の2割以上が新電力に切り替え済みです。

安くなるものは安く、どうせなら徹底的に安くしませんか?

イイワットでは初めての切り替えはもちろん、既に切り替え済みでも更なる削減を次々に実現しています。

はじめての方は弊社ブログ「はじめて新電力をご検討される方へ」も是非ご一読ください。

本気でベストな電力会社をご紹介

 

全国にある電力会社は現在なんと709社*!

イイワットは日々情報収集に取り組んでおり、特に有力な電力会社を複数リストアップし、その中からお客様に最適な電力会社をご紹介。

そのため他社比較でも負け知らず。

ご相談者様は情報収集に苦労することなく、ベストな電力会社を知り、採用していただけます。

 

*資源エネルギー庁WEBサイト「令和3年3月5日 登録小売電気事業者一覧」より

本気のサポート

 

弊社はご紹介しっぱなしを良しとしません。

ご契約いただいた後も、

  • 実際どれだけ削減できているかチェック
  • より良い電力会社・プランが見つかれば更なる削減をご提案
  • 電気以外にも有用な情報があればご紹介

一貫してお客様側に立ち、本気でサポートし続けます。

口コミ/ご紹介が多数

 

大変有難いことに、弊社ではご契約いただいたお客様がお知り合いの方にも勧めてくださるケースが多くございます。

 

弊社所在地の埼玉県川口市をはじめ一都三県(東京/埼玉/千葉/神奈川)はご訪問にて、他全国でも電話・メール・郵送等にて御対応させていただいております。

実績がすべてを語ります

 

実際の数字をご覧ください。

イイワットの実力がご理解いただけます。


おすすめの電力会社はどこ?

答えは「ご相談者様ごとにおすすめの電力会社は異なる」となります。

電力自由化後、小売電力会社は現在700社以上存在します。

それぞれの電力会社は独自の料金プランを打ち出しており、一方で電力利用者の使い方や使用量はバラバラです。

そのため統一して”ここの電力会社が一番安いです"とお伝えすることができません。

 

また弊社で言う「おすすめ」というのは、単純な価格面だけではありません。

例えば支払方法、カード払いのみの会社があれば、口振のみという会社もあります。

電気明細のお届け方法において、WEB確認のみの会社があれば、郵送対応の会社もあります。郵送対応は有償の会社と無償の会社に分かれてきます。

契約縛り期間や途中解約違約金の有無・金額、ご契約後のフォロー体制も様々です。

地球環境に優しい電力をご希望の方には、発電の要するCO2排出係数が少ない電力を取り扱う電力会社から選択することになります。

会社規模でいえば社員2名の小規模な会社があれば、東証一部上場企業もあります。

ぱっと見有名企業や良さそうに見える企業でも、内実は異なり経産省から行政指導が入ったり倒産する企業もあります。

これはもはや論外ですが、そもそも経産省に登録しないで電力会社を名乗る企業も中にはあります。

 

電気代が安いということは当たり前として、本当の意味でおすすめというのは、これら全てをきっちりと把握した上でお届けするものであると弊社は考えています。

電気代が安い理由とは?!

電力自由化以降に小売電力業界に新規参入した、新電力と言われる多くの電力会社では発電設備や送電設備を持ちません。

電力仕入れは発電会社の直接契約や、日本卸電力取引所(JEPX)を通して行われ、送電は地域の送電会社の設備を借りているため、発電や送電に伴う大規模な設備投資や人員を投入する必要がなく、小売業だけに注力できるため人件費なども最小限に圧縮することができます。

また、多くの新電力企業は電力の小売業とは別の本業を有していることがほとんどです。

本業があるのに小売電力業界に参入する理由とは何なのか。

電力で獲得した顧客を本業にも繋げられる期待があります。インフラの電力は国内ほぼ全ての個人・法人が必要としているため、ここで繋がった顧客には、多くの業界企業が本業に紐付けられるチャンスを得られるわけです。

本業で業績を伸ばしている企業からすれば、小売電力業は収益より宣伝広告としての目的の方が大きくなるわけで、むしろ本業との相乗効果が明確ともなれば、広告宣伝費として出費になっても構わない状況もあり得ます。

ガスやインターネットなどとのセット割でアピールする企業が多いのはこのためです。

いずれにしても、上記のような様々な要因が電気代を安くさせているのです。

電力自由化までの経緯については当社ブログ「はじめて新電力をご検討される方へ」に掲載しておりますので、こちらもご一読ください。

切り替えたら電気代が高い?!

「ある電力会社が訪問営業してきたので切り替えたら、むしろ電気代が高くなった。」

「TVCMや知り合いがある電力会社に切り替えたので真似したら、電気代が上がった。」

たまにそんな声を耳にします。

これは「おすすめの電力会社はどこ?」でも上述したように、お客様の電気ご利用状況によっては、相性の悪い電力会社やプランがあるためです。

例えば東京電力エナジーパートナー(TEPCO)の旧プラン「電化上手」や「ナイト8・10」などをご契約の場合、電気受給者の多くでは現行のプランで契約を続けられた方が安いです(令和2年4月現在、当社調査による)。

一般的な従量電灯や低圧電力、高圧契約においても、そのご利用状況において間違った選択をしてしまうと、電気代が高くつくことも実際にあり得ます。

ご自身で検討される場合には、確実に安くなる会社やプランをしっかり調べ、複数社を比較して、電気代以外の部分も気にかけて、その上でやっと安心して切り替えることをおすすめします。

そしてそのような面倒を一手に引き受け、ご相談者様ごとのベストをご提案するのが弊社の仕事になります。

お気軽にお問い合わせください

 

「新電力とは?」

「デメリットはあるの?」

「すでに切り替え済みだが、更に削減できる?」

 

ご質問だけでもお気軽にお問い合わせください。

「イイワットに相談して良かった」と思っていただける自信がございます。

経費削減に是非弊社をご利用ください。